第4回ウェアラブルEXPOにて開発協力をした「音声操作・入力」連携ソリューションが展示されました!

2018年1月17日~19日に東京ビックサイトにて行われた展示会「第 4 回 ウェアラブルEXPO」にて、株式会社エンハンラボブースにおいて、弊社が開発協力をした「音声操作・入力」連携ソリューションが展示されました。

メガネ型ウェアラブル端末「b.g.」を活用した製造現場における「音声操作・入力」との連携ソリューションでは、作業現場にてリアルタイムで必要データの音声呼び出しや、音声での作業完了報告が可能となり、製造現場における生産性向上が期待されます。
M-SOLUTIONSは、音声入力から命令を認識し、ディスプレイを表示するためのソフトウェアを開発しました。

メガネ型ウェアラブル端末「b.g.」で「音声操作・入力」が体験でき、ブース内は大盛況でした。

株式会社Enhanlabo 座安様に「b.g.」の操作方法をご紹介いただきました。

「音声操作・入力」の精度向上で、メガネ型ウェアラブル端末「b.g.」の活用が進み、ITインフラの在り方の変容や、ビジネスプロセスの変革が今後期待されています。

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