「道東 x IoT ハッカソン2018」に登壇しました

2018年4月28日・29日、釧路市国際交流センターにて開催された
「道東 x IoT ハッカソン2018 ~IoTで観光課題解決する!~」に参加しました。

ライトニングトークでは、取締役の植草より「M-SOLUTIONS IoT取り組み」として弊社サービスをご紹介させていただきました。
ドローンの飛行データ管理が可能な「Smart at drone」やPepperの簡単動作設定アプリ「Smart at robo for Pepper」、kintone開発等について導入事例を交えながらお話させていただきました。

ハッカソンでは、IoTを活用した観光に関する課題解決や「釧路市民が人に言いたくなる話題のサービス」をテーマに、プログラムやウェブサイト、アプリケーションなどの開発取り組みが紹介されました。

弊社メンバーも2チームに分かれ、それぞれ観光課題の解決案を発表しました。

一方のチーム(Team7)では、釧路の鹿による食害に対し、鹿の嫌がる光を利用して威嚇する対策と、それを逆手に取って発光装置をイルミネーションに見立てることで新たな観光客の誘致を提案しました。

もう一方のチーム(Team8)では、釧路が世界三大夕日スポットであることに着目し、夕日のベストスポット(位置情報)と時間帯をユーザーに通知したり、飲食店とタイアップし夕日の写真を提示することで割引等のサービスを受けられるサービスを提案しました。

審査の結果、夕日スポットの通知を提案したTeam8が「瀬川食品賞」を、鹿対策デートスポットを提案したTeam7が「2位」を受賞しました。

M-SOLUTIONSは今後も様々なIoTサービスをご提供し、皆様の身近な課題を解決すべく精進してまいります。

第22回震災対策技術展に「Smart at drone」が展示されました!

2018年2月8日~9日にパシフィコ横浜にて行われた展示会「第 22 回 震災対策技術展」にて、ヒトロボ株式会社ブースにおいて、弊社が開発したDrone(ドローン)総合管理ツール「Smart at drone」が展示されました。

Drone(ドローン)総合管理ツール「Smart at drone」は、「簡単操作でドローンの活用を」をコンセプトに、建築業における建物や道路の劣化検査、道路舗装状況確認、事故・災害時の現場検証や、農業における農作物の生育状態の確認など、幅広い分野に活用可能なサービスです。

過去に撮影した箇所との時系列の比較や、自動航路生成機能による撮影の手間の解消、効率的なレポートティングが可能となり、現場での生産性向上が期待されます。

▼ Smart at droneについてはこちらをご覧ください。
https://smartat.jp/drone/

▼ ヒトロボ株式会社についてはこちらをご覧ください。
http://hito-robo.co.jp/

データもドローンも簡単管理「Smart at drone」に自動航路生成など新機能追加
ドローン操縦アプリ「DJI GO」「DJI GO 4」とも連携、9割以上のドローンで利用可能に拡張

IoTアプリ開発に豊富な実績をもつM-SOLUTIONS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光浩、以下M-SOL)は、このたび、ドローン総合管理サービス「Smart at drone(スマート アット ドローン)」をバージョンアップしましたのでお知らせします。また、今回のバージョンアップにあたり、民生用ドローンと空撮テクノロジーで世界をリードするDJI社のドローンに対応したことで、Smart at drone は流通しているドローンの9割以上に対応しました。

Smart at droneバージョンアップの注目ポイント

Smart at droneは、「簡単操作でドローンの活用を」をコンセプトに、農業における農作物の生育状態の確認や、建築業における建物や道路の検査など幅広い分野で、ドローンによるデータ分析やドローンの管理作業を効率化する総合管理サービスです。

今回のバージョンアップでは、技術者以外でも簡単にドローンの航路を設定可能な「自動航路生成」機能や、サイバートラスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:眞柄 泰利)の電子証明書を利用したセキュリティ強化「デバイスID認証」を実装しました。

さらに、無人自動空撮システムの世界シェアNo,1のDJIが提供するドローンに対応し、市場に流通するドローンのうち、およそ9割の機種で利用可能となります。DJIのドローン操縦アプリ「DJI GO」、「DJI GO 4」に対応し、飛行航路データをSmart at droneに取り込み、動画とセットで航路の表示が可能です。

■バージョンアップの詳細
Smart at droneは、撮影した動画と航路情報を取り込み、動画と航路を同時に参照しながら、気になる箇所をクリッピングし、コメントが入力できます。また、簡単にレポート化して、クラウド上で共有することが可能です。今回、これらの基本機能に加えて、下記の機能が追加されました。

分類 機能 アップデート内容
新機能 自動航路 始点と航行範囲の4点を指定することで、自動で航路が設定できます。高度、速度、航行密度もカスタム可能です。
デバイスID 特定のPCからしかSmart at droneを使えないようにすることで、セキュリティを強化します。
拡大表示 動画の一部分を拡大して表示することができます。
全画面表示 サービス画面の枠内だけではなく、全画面表示で動画を表示できます。
DJI連携 航路情報 DJIのドローン操縦アプリ「DJI GO」、「DJI GO 4」の航路データを、Smart at droneで航行情報の表示が可能です。

 

▼ Smart at droneに関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
https://smartat.jp/drone/

■DJIについて
民生用ドローンと空撮技術で世界をリードするDJIは、リモート操縦できるヘリコプターの実現に情熱を注ぐスタッフにより創業、運営される、飛行制御技術と手ぶれ補正のエキスパートです。DJIは、プロ、アマチュアユーザーのために、革新的なドローンとカメラ技術を開発、製造しています。DJIは、世界中のクリエイターやイノベーターにとって、空撮技術とツールがより身近で使いやすく、安全になるよう取り組んでいます。現在、北米、ヨーロッパ、アジアに拠点を構え、世界100ヵ国を超えるユーザーが、映画、広告、建設、消防や農業をはじめとする多くの産業分野においてDJIの製品を愛用しています。

DJIホームページ:http://www.dji.com/ja

■M-SOLUTIONS株式会社について
M-SOLUTIONS株式会社は、ソフトバンク・テクノロジーグループのIoTアプリケーション開発企業です。ソフトバンクのグループ企業として創業し、主にグループのシステム開発を行ってきました。ソフトバンクグループが着々と拡大していく中で、M-SOLは数多くの案件に取り組み、成功に導いてきました。今後、ロボットやドローンはスマートフォンやタブレット端末と同様に、社会へ急激に浸透が進んで行きます。その分野で先陣を切って、IoTアプリケーションの開発とコンサルティングを通じて、お客様のビジネス拡大や業務支援に貢献してまいります。

※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

報道者向け お問い合わせ窓口
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
コーポレーションコミュニケーショングループ 皆口、吉田
TEL:03-6892-3063     Email:sbt-pr@tech.softbank.co.jp

 

本ドキュメントでは、フォントワークス株式会社のフォント[ UD角ゴ ラージ Pro ]を使用しています。

「ドローン活用による動物(ヒグマ)探査」の試験調査を行いました

2017年4月5日に、「ドローン活用による動物(ヒグマ)探査」の試験調査セキュアドローン協議会として行い
ドローン総合管理ツール 「Smart at drone」が活用されました。

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試験調査の実施概要は、セキュアドローン協議会のページをご覧ください。
https://www.secure-drone.org/news/2017/0316-drone-higuma/

Smart at droneを利用して、ドローンが撮影した動画と航行ログデータから
ヒグマが掘った跡をマークし、地図と画像をレポートしました。

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また、各メディアにもニュースとして掲載いただきました。

NHK(日本放送協会)
http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20170405/5199831.html

UHB(北海道文化放送)
http://uhb.jp/news/?id=1514

北海道新聞(北海道新聞社)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0386739.html

今後も、ドローンを活用し「Smart at drone」で、ドローンビジネスを支援していきます。
Smart at droneに興味がある方は、こちらの詳細をご覧ください。

Smart at drone 詳細ページ
https://smartat.jp/drone/

ドローンセミナーを行いました

2017年3月10日に、初のドローンセミナーをソフトバンクC&S、
セキュアドローン協議会 との共催で行いました。

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ドローンをビジネスに活用したい、ドローンのソリューションを見たいなど
多くのお客様に、ご参加いただきました。

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第1部では、ソフトバンクC&S より、ドローンビジネスの現状についてと、
自社の取り組み、DroneBankについても紹介を行いました。

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第2部では、セキュアドローン協議会より稲作における実証実験研究と
今後の可能性と期待について、農業におけるドローンの活用など
具体的な実証実験の事例について、紹介を行いました。

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第3部では、Smart at drone開発リーダーの田中より、ドローン統合管理サービス
Smart at drone」の紹介を行いました。

セッション後の、個別質問会やドローン実機展示など
大盛況となりました。

今後も、ドローンに関するセミナーを実施予定です。
みなさま、是非ご参加ください。

ドローンの自動航行からレポート作成までを一元管理 「Smart at drone」セットモデル取り扱い開始

M-SOLUTIONS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光浩、以下M-SOL)は、ソフトバンク コマース&サービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄、以下SB C&S)に、ドローン総合管理ツール「Smart at drone」を提供し、SB C&Sより「Smart at drone」とドローン本体(3DR SOLO)、ノートPC(Surface Book)セットモデルの提供を開始しました。

ドローンセットイメージ

▼ 本セットモデルの詳細はこちらをご覧ください。

http://cas.softbank.jp/news/information/2017/smart_at_drone.html

▼ M-SOLが提供する「Smart at drone」の詳細はこちらをご覧ください。

https://smartat.jp/drone/

▼ 「Smart at drone」をより深く知っていただくための無料セミナー詳細はこちらをご覧ください。

https://m-sol.co.jp/seminar/form/?id=20170310

簡単操作で、ドローン活用を支援する「Smart at drone」を提供開始撮影データ・地図・航路をまとめて管理、レポートを簡単作成、クラウドで情報共有!

M-SOLUTIONS株式会社(エムソリューションズ株式会社、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光浩、以下M-SOL)は、この度、簡単にドローンの活用を支援するM-SOLのオリジナルサービス「Smart at drone(スマートアットドローン)」の提供を本日より開始しますのでお知らせします。

POINT
  • 旭川開発センターがクラウドサービスの開発を担当
  • 農業、建築、事故・災害など、幅広い分野に付加価値を提供
  • 継続的な機能追加を計画、年内に自動航行アプリ、AI解析を実装予定

Smart at droneの概要

「Smart at drone」は、「簡単操作でドローンの活用を」をコンセプトに、農業における農作物の生育状態の確認や、建築業における建物や道路の検査など、幅広い分野に活用可能なサービスです。
ドローンによる撮影データをもとにレポーティングする場合、動画をパソコンで再生し、一時停止して画像データにした後、文書作成ソフトなどに張り付けてコメントを残すなど、データを活用するために多くの手間がかかるため、効率的にドローンの撮影データを活用できない課題がありました。

Smart at droneは、撮影した動画と航路情報を取り込み、動画と航路の情報を連携させることができます。さらに、動画を再生し、気になる箇所を手動でクリッピングし、コメントを入力することが可能です。これにより、撮影データ、航路、クリッピング箇所とコメント、履歴をまとめて管理することができるため、定期的な観測や検査などの作業を効率化することができます。さらに、これらの情報を簡単にレポート化して、クラウド上で共有することも可能です。

ドローン画面イメージ
本サービスは、今後も継続的に機能の拡充を行い、2017年中にはドローンの航路をより簡単に設定する機能や、サイバートラスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:眞柄 泰利)の電子証明書を利用したセキュリティ強化、目視での確認を補完するAIによる画像解析機能を実装する予定です。

▼ Smart at drone に関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
http://smartat.jp/drone/

Smart at drone提供機能と価格

本サービスは、ローカル版とクラウド版の2種類にて提供します。ローカル版は、ソフトウェアの提供となり、データをその場ですぐにPCにアップロードし、レポートを作成して確認するといったニーズに合った製品です。一方、クラウド版は、ローカル版の機能に加え、クラウド環境で5ユーザーまで情報共有が可能となります。例えば、関係者間でレポートを共有し、活用することができます。また、ソフトウェアアップデートが含まれるため、近日追加で実装予定となる、サービスを利用するための端末認証を行う「デバイスID認証」など、継続的に拡充されるサービスのご利用が可能です。

なお、クラウド版は、サイボウズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青野 慶久)が提供する「kintone」をプラットフォームとして、アプリケーションを開発しました。

種類 ローカル版ソフトウェア クラウド版サービス
サービス内容 ・飛行データ・履歴管理機能
・レポート作成機能
・飛行データ・履歴管理機能
・レポート作成機能
・レポート管理・共有機能
・kintoneアカウント 5ユーザー込み
初期費用(税抜き) 58万円/1ライセンス 20万円/1ライセンス
月額費用(税抜き) 4万円
サポート内容 ・メールでのサポート
・ソフトウェア アップデートなし
・メールでのサポート
・ソフトウェア アップデートあり

※ローカル版ソフトウェアと、クラウド版サービスは別製品となります。ローカル版・クラウド版の乗り換えはできません。
※ドローン / PC それぞれ1台に対する、1ライセンス価格です。 ドローン2台目/PC2台目には、別ライセンスが必要です。

また、本サービスは、法人向けにドローンの販売およびドローンビジネスの支援を行っている、ソフトバンク コマース&サービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄)が運営するDroneBank(https://www.it-ex.com/distribution/drone/index.html)でも2017年2月以降取扱いを行い、ソフトバンク コマース&サービス株式会社を通してドローン本体とセットで購入が可能となります。

本サービスの提供開始にあたり、以下の企業よりコメントをいただいております。(五十音順)


「M-SOLUTIONS株式会社様による「Smart at drone」の発表、おめでとうございます。
ドローンをはじめとするIoTデバイスの商用利用が加速する中、セキュリティ対策はもはや必須と言えます。
本サービスで提供される「デバイス ID」はマルチ OS、マルチファクターに対応した端末認証サービスです。
サイバートラストは、今回の取り組みにより、認証による真正性や、暗号化による機密性の確保など、よりお客様が安心安全にサービスを受けられる社会の実現を目指してまいります。」

サイバートラスト株式会社
代表取締役社長
眞柄 泰利


「サイボウズは、今回発表のサービスの開始を、心より歓迎いたします。
これから来るIoT時代に向けて、クラウドやドローンを活用した現場の業務改善やビジネスプロセスの改革を進めていく必要があります。今回の取り組みにより、kintoneを軸として、各社の特色を活かしたパートナー連携が進むことで、お客様により付加価値のあるサービスをお届けできると確信しております。」

サイボウズ株式会社
執行役員 ビジネスマーケティング本部長
林田 保


「ソフトバンク コマース&サービスは、今回発表のサービスおよび、ドローンビジネスにおけるM-SOLUTIONSとの連携を心より歓迎いたします。さまざまな分野での用途拡大や、規制緩和によって、ドローンの需要は急増しています。両社の連携で、お客様のニーズに沿ったサービス提供が可能となり、ドローン活用がさらに進んでいくことを期待しています。」

ソフトバンク コマース&サービス株式会社
ICT事業本部 MD本部 ハードウェア統括部 統括部長 兼 ドローン&ロボティクスマーケティング室 室長
菅野 信義

■M-SOLUTIONS株式会社について
M-SOLUTIONS株式会社は、ソフトバンク・テクノロジーグループのIoTデバイス向けアプリケーション開発企業です。ソフトバンクのグループ企業として創業し、主にグループのシステム開発を行ってきました。ソフトバンクグループが着々と拡大する中で、当社は数多くの案件に取り組み、成功に導いてきました。今後、IoTデバイスはスマートフォンやタブレット端末と同様に、社会へ急激に浸透していきます。その分野で先陣を切って、ドローン・ロボットアプリケーションの開発とコンサルティングを通じて、お客様のビジネス拡大や業務支援に貢献してまいります。

■当リリースに関するお問合せ
M-SOLUTIONS株式会社
営業部
TEL: 03-6892-3070
Email:msol_sales@m-sol.co.jp

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
管理本部 経営企画部 齊藤、安部、皆口、菅
TEL:03-6892-3063
Email:sbt-pr@tech.softbank.co.jp

※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

セキュアドローン協議会 旭川での実証研究成果報告会を開催~ドローン活用による精密農業の実証研究の取組み~

M-SOLUTIONSが加盟しております、セキュアドローン協議会(会長:春原久徳)は、本年 6 月より、北海道旭川市、北海道上川郡鷹栖町ならびに東川町において、稲作の生育・栽培におけるドローン活用のための調査研究を実施してまいりました。この度それらの調査・分析から得られた成果、課題などの報告の場として「平成 28 年度 ドローン活用による精密農業の実証研究成果発表会」(以下、本発表会)を開催いたします。

本発表会では、これまでの調査・研究で得られた成果ならびに課題についての発表、ドローン実証研究を踏まえた今後の可能性と期待について、農業ならびにIT関連団体・企業の皆さま方にご登壇いただき、パネルディスカッションを行います。

■開催概要

日時 2017年2月8日(水曜)15:00~17:00
14:30より受付開始
会場 たかすメロディーホール
〒071-1202 北海道上川郡鷹栖町南2条4丁目
主催 一般社団法人セキュアドローン協議会
https://www.secure-drone.org/
協力
(調整中)
たいせつ農業協同組合、上川農業改良普及センター、旭川ICT協議会、鷹栖町、サイバートラスト株式会社、M-SOLUTIONS株式会社
対象 農業生産者、農協組合員、農業普及指導員、農業工作機メーカーなどの農業関係者
参加費 無料
定員 400名(事前登録制、先着順)

■詳細およびお申込み
イベントの詳細、およびお申込みについては、セキュアドローン協議会ウェブサイトをご参照いただけますようお願いいたします。

■当リリースに関するお問合せ
M-SOLUTIONS株式会社
営業部
TEL: 03-6892-3070
Email:msol_sales@m-sol.co.jp

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