「ドローン活用による動物(ヒグマ)探査」の試験調査を行いました

2017年4月5日に、「ドローン活用による動物(ヒグマ)探査」の試験調査セキュアドローン協議会として行い
ドローン総合管理ツール 「Smart at drone」が活用されました。

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試験調査の実施概要は、セキュアドローン協議会のページをご覧ください。
https://www.secure-drone.org/news/2017/0316-drone-higuma/

Smart at droneを利用して、ドローンが撮影した動画と航行ログデータから
ヒグマが掘った跡をマークし、地図と画像をレポートしました。

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また、各メディアにもニュースとして掲載いただきました。

NHK(日本放送協会)
http://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20170405/5199831.html

UHB(北海道文化放送)
http://uhb.jp/news/?id=1514

北海道新聞(北海道新聞社)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0386739.html

今後も、ドローンを活用し「Smart at drone」で、ドローンビジネスを支援していきます。
Smart at droneに興味がある方は、こちらの詳細をご覧ください。

Smart at drone 詳細ページ
https://smartat.jp/drone/

ドローンセミナーを行いました

2017年3月10日に、初のドローンセミナーをソフトバンクC&S、
セキュアドローン協議会 との共催で行いました。

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ドローンをビジネスに活用したい、ドローンのソリューションを見たいなど
多くのお客様に、ご参加いただきました。

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第1部では、ソフトバンクC&S より、ドローンビジネスの現状についてと、
自社の取り組み、DroneBankについても紹介を行いました。

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第2部では、セキュアドローン協議会より稲作における実証実験研究と
今後の可能性と期待について、農業におけるドローンの活用など
具体的な実証実験の事例について、紹介を行いました。

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第3部では、Smart at drone開発リーダーの田中より、ドローン統合管理サービス
Smart at drone」の紹介を行いました。

セッション後の、個別質問会やドローン実機展示など
大盛況となりました。

今後も、ドローンに関するセミナーを実施予定です。
みなさま、是非ご参加ください。

ドローンの自動航行からレポート作成までを一元管理 「Smart at drone」セットモデル取り扱い開始

M-SOLUTIONS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光浩、以下M-SOL)は、ソフトバンク コマース&サービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄、以下SB C&S)に、ドローン総合管理ツール「Smart at drone」を提供し、SB C&Sより「Smart at drone」とドローン本体(3DR SOLO)、ノートPC(Surface Book)セットモデルの提供を開始しました。

ドローンセットイメージ

▼ 本セットモデルの詳細はこちらをご覧ください。

http://cas.softbank.jp/news/information/2017/smart_at_drone.html

▼ M-SOLが提供する「Smart at drone」の詳細はこちらをご覧ください。

https://smartat.jp/drone/

▼ 「Smart at drone」をより深く知っていただくための無料セミナー詳細はこちらをご覧ください。

https://m-sol.co.jp/seminar/form/?id=20170310

簡単操作で、ドローン活用を支援する「Smart at drone」を提供開始撮影データ・地図・航路をまとめて管理、レポートを簡単作成、クラウドで情報共有!

M-SOLUTIONS株式会社(エムソリューションズ株式会社、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光浩、以下M-SOL)は、この度、簡単にドローンの活用を支援するM-SOLのオリジナルサービス「Smart at drone(スマートアットドローン)」の提供を本日より開始しますのでお知らせします。

POINT
  • 旭川開発センターがクラウドサービスの開発を担当
  • 農業、建築、事故・災害など、幅広い分野に付加価値を提供
  • 継続的な機能追加を計画、年内に自動航行アプリ、AI解析を実装予定

Smart at droneの概要

「Smart at drone」は、「簡単操作でドローンの活用を」をコンセプトに、農業における農作物の生育状態の確認や、建築業における建物や道路の検査など、幅広い分野に活用可能なサービスです。
ドローンによる撮影データをもとにレポーティングする場合、動画をパソコンで再生し、一時停止して画像データにした後、文書作成ソフトなどに張り付けてコメントを残すなど、データを活用するために多くの手間がかかるため、効率的にドローンの撮影データを活用できない課題がありました。

Smart at droneは、撮影した動画と航路情報を取り込み、動画と航路の情報を連携させることができます。さらに、動画を再生し、気になる箇所を手動でクリッピングし、コメントを入力することが可能です。これにより、撮影データ、航路、クリッピング箇所とコメント、履歴をまとめて管理することができるため、定期的な観測や検査などの作業を効率化することができます。さらに、これらの情報を簡単にレポート化して、クラウド上で共有することも可能です。

ドローン画面イメージ
本サービスは、今後も継続的に機能の拡充を行い、2017年中にはドローンの航路をより簡単に設定する機能や、サイバートラスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:眞柄 泰利)の電子証明書を利用したセキュリティ強化、目視での確認を補完するAIによる画像解析機能を実装する予定です。

▼ Smart at drone に関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
http://smartat.jp/drone/

Smart at drone提供機能と価格

本サービスは、ローカル版とクラウド版の2種類にて提供します。ローカル版は、ソフトウェアの提供となり、データをその場ですぐにPCにアップロードし、レポートを作成して確認するといったニーズに合った製品です。一方、クラウド版は、ローカル版の機能に加え、クラウド環境で5ユーザーまで情報共有が可能となります。例えば、関係者間でレポートを共有し、活用することができます。また、ソフトウェアアップデートが含まれるため、近日追加で実装予定となる、サービスを利用するための端末認証を行う「デバイスID認証」など、継続的に拡充されるサービスのご利用が可能です。

なお、クラウド版は、サイボウズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青野 慶久)が提供する「kintone」をプラットフォームとして、アプリケーションを開発しました。

種類 ローカル版ソフトウェア クラウド版サービス
サービス内容 ・飛行データ・履歴管理機能
・レポート作成機能
・飛行データ・履歴管理機能
・レポート作成機能
・レポート管理・共有機能
・kintoneアカウント 5ユーザー込み
初期費用(税抜き) 58万円/1ライセンス 20万円/1ライセンス
月額費用(税抜き) 4万円
サポート内容 ・メールでのサポート
・ソフトウェア アップデートなし
・メールでのサポート
・ソフトウェア アップデートあり

※ローカル版ソフトウェアと、クラウド版サービスは別製品となります。ローカル版・クラウド版の乗り換えはできません。
※ドローン / PC それぞれ1台に対する、1ライセンス価格です。 ドローン2台目/PC2台目には、別ライセンスが必要です。

また、本サービスは、法人向けにドローンの販売およびドローンビジネスの支援を行っている、ソフトバンク コマース&サービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:溝口 泰雄)が運営するDroneBank(https://www.it-ex.com/distribution/drone/index.html)でも2017年2月以降取扱いを行い、ソフトバンク コマース&サービス株式会社を通してドローン本体とセットで購入が可能となります。

本サービスの提供開始にあたり、以下の企業よりコメントをいただいております。(五十音順)


「M-SOLUTIONS株式会社様による「Smart at drone」の発表、おめでとうございます。
ドローンをはじめとするIoTデバイスの商用利用が加速する中、セキュリティ対策はもはや必須と言えます。
本サービスで提供される「デバイス ID」はマルチ OS、マルチファクターに対応した端末認証サービスです。
サイバートラストは、今回の取り組みにより、認証による真正性や、暗号化による機密性の確保など、よりお客様が安心安全にサービスを受けられる社会の実現を目指してまいります。」

サイバートラスト株式会社
代表取締役社長
眞柄 泰利


「サイボウズは、今回発表のサービスの開始を、心より歓迎いたします。
これから来るIoT時代に向けて、クラウドやドローンを活用した現場の業務改善やビジネスプロセスの改革を進めていく必要があります。今回の取り組みにより、kintoneを軸として、各社の特色を活かしたパートナー連携が進むことで、お客様により付加価値のあるサービスをお届けできると確信しております。」

サイボウズ株式会社
執行役員 ビジネスマーケティング本部長
林田 保


「ソフトバンク コマース&サービスは、今回発表のサービスおよび、ドローンビジネスにおけるM-SOLUTIONSとの連携を心より歓迎いたします。さまざまな分野での用途拡大や、規制緩和によって、ドローンの需要は急増しています。両社の連携で、お客様のニーズに沿ったサービス提供が可能となり、ドローン活用がさらに進んでいくことを期待しています。」

ソフトバンク コマース&サービス株式会社
ICT事業本部 MD本部 ハードウェア統括部 統括部長 兼 ドローン&ロボティクスマーケティング室 室長
菅野 信義

■M-SOLUTIONS株式会社について
M-SOLUTIONS株式会社は、ソフトバンク・テクノロジーグループのIoTデバイス向けアプリケーション開発企業です。ソフトバンクのグループ企業として創業し、主にグループのシステム開発を行ってきました。ソフトバンクグループが着々と拡大する中で、当社は数多くの案件に取り組み、成功に導いてきました。今後、IoTデバイスはスマートフォンやタブレット端末と同様に、社会へ急激に浸透していきます。その分野で先陣を切って、ドローン・ロボットアプリケーションの開発とコンサルティングを通じて、お客様のビジネス拡大や業務支援に貢献してまいります。

■当リリースに関するお問合せ
M-SOLUTIONS株式会社
営業部
TEL: 03-6892-3070
Email:msol_sales@m-sol.co.jp

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
管理本部 経営企画部 齊藤、安部、皆口、菅
TEL:03-6892-3063
Email:sbt-pr@tech.softbank.co.jp

※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

セキュアドローン協議会 旭川での実証研究成果報告会を開催~ドローン活用による精密農業の実証研究の取組み~

M-SOLUTIONSが加盟しております、セキュアドローン協議会(会長:春原久徳)は、本年 6 月より、北海道旭川市、北海道上川郡鷹栖町ならびに東川町において、稲作の生育・栽培におけるドローン活用のための調査研究を実施してまいりました。この度それらの調査・分析から得られた成果、課題などの報告の場として「平成 28 年度 ドローン活用による精密農業の実証研究成果発表会」(以下、本発表会)を開催いたします。

本発表会では、これまでの調査・研究で得られた成果ならびに課題についての発表、ドローン実証研究を踏まえた今後の可能性と期待について、農業ならびにIT関連団体・企業の皆さま方にご登壇いただき、パネルディスカッションを行います。

■開催概要

日時 2017年2月8日(水曜)15:00~17:00
14:30より受付開始
会場 たかすメロディーホール
〒071-1202 北海道上川郡鷹栖町南2条4丁目
主催 一般社団法人セキュアドローン協議会
https://www.secure-drone.org/
協力
(調整中)
たいせつ農業協同組合、上川農業改良普及センター、旭川ICT協議会、鷹栖町、サイバートラスト株式会社、M-SOLUTIONS株式会社
対象 農業生産者、農協組合員、農業普及指導員、農業工作機メーカーなどの農業関係者
参加費 無料
定員 400名(事前登録制、先着順)

■詳細およびお申込み
イベントの詳細、およびお申込みについては、セキュアドローン協議会ウェブサイトをご参照いただけますようお願いいたします。

■当リリースに関するお問合せ
M-SOLUTIONS株式会社
営業部
TEL: 03-6892-3070
Email:msol_sales@m-sol.co.jp

※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

ドローンを活用したソーラーモジュール検査システムのプロトタイプを開発~自動航行するドローンとクラウドを活用したサービスを2016年夏から提供開始予定~

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
エナジー・ソリューションズ株式会社
サイバートラスト株式会社
M-SOLUTIONS株式会社
ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)、エナジー・ソリューションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森上 寿生、以下ESI)、サイバートラスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:眞柄 泰利、以下CTJ)、M-SOLUTIONS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光浩、以下M-SOL)は、ドローン&クラウド ソーラーモジュールIR検査システムのプロトタイプを開発したことをお知らせします。サービス提供開始は、2016年8月を予定しております。

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ソーラーモジュール検査サービスの全体イメージ
■プロトタイプ開発の背景
経済産業省自然エネルギー庁は、太陽光発電を長期安定的な電源とする「PV100年構想」の中で、30年40年にわたり電力を供給できる太陽光発電所を増やすために、今年から保守点検を義務化する方向で進めています。

ソーラーモジュール(太陽光発電のパネル)には「ホットスポット」と呼ばれる破損原因となる現象が起こることがあります。
ホットスポットは、製造時のハンダ不良などの不具合や落ち葉などの付着が原因となり、その部分が発熱してモジュールの一部が破損する現象で、発電事業の運営コストに大きな損失をもたらします。そのため、赤外線カメラを使用した検査によりホットスポットを早期発見することで、発電量の低下やソーラーパネルの交換コストを抑制することが可能となります。

ESI、CTJ、SBTは、ドローンの安心安全なシステム操作環境とセキュアなクラウドサービスの構築を目的として設立されたセキュアドローン協議会に2015年6月より加盟しており、2015年10月からは、ソーラーモジュール検査のサービス化に向けた取り組みを本格化しました。M-SOLも、2016年4月よりセキュアドローン協議会の正式会員として加盟し、M-SOLを加えた4社が協業し、この度ソーラーモジュール検査システムのプロトタイプを開発しました。

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■「ドローン&クラウド ソーラーモジュールIR検査システム」のプロトタイプについて
・プロトタイプの概要
搭載した自動航行するドローンを活用するため、専門操縦スタッフの配置が不要で、かつ事前設定されたフライトスケジュールをオンラインで配布するため、安全性が高く、小型飛行機を利用した検査方法と比較して検査コストは削減される予定です。

また、従来はモジュール位置の特定と解析、報告書を作成、事業者への報告書の提出まで含めて通常4〜5日程度が必要でしたが、赤外線カメラとクラウドを活用し、セキュアな通信環境と即日での撮影データ収集と解析が可能となりました。

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プロトタイプの製作にあたっては、以下のように各社の強みを活かして協業しています。
・各社の役割

ESI ・ソーラーモジュール検査システム、赤外線サーモグラフィーデータ解析システムの開発
・ソーラーモジュール検査事業における事業展開
CTJ ・第3者認証機関としてドローンとクラウドサービスの電子証明書認証による送受信データの暗号化
・機器認証
SBT ・Microsoft Azureを活用した「IoT構築サービス」によるクラウド環境でのデータの蓄積・解析
M-SOL ・位置情報を用いて地図上に赤外線センサーの情報をマッピングするアプリの開発

▼ドローン&クラウド ソーラーモジュールIR検査サービスの紹介動画はこちらをご覧ください。

▼「IoT構築サービス」の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.softbanktech.co.jp/corp/news/press/2016/019/

■サービス化に向けて
現在のプロトタイプでは、ホットスポットの判別を目視で行う必要がありますが、サービス開始に向けて、自動化することを検討しています。
また、SBTが提供する「IoT構築サービス」により、データの収集までは行うことができますが、その後のレポート化は手作業が発生しているため、こちらも自動的にレポートが作成されるようにする予定です。

ESI、CTJ、SBT、M-SOLは、引き続き連携を深め、2016年8月のサービス提供開始に向けて協業を進めてまいります。

■エナジー・ソリューションズ株式会社について
エナジー・ソリューションズ社は、2010年2月に設立され環境・エネルギーに関連したソフトウエアサービスを開発・提供する企業です。現在、IoT&クラウドテクノロジーをベースに太陽光発電遠隔監視サービスを全国約2,000発電所に提供しています。今後、食とエネルギーの地産地消の実現に向けて、新たなソリューションサービスを提供します。
〒102-0084 東京都千代田区二番町3-10 白揚ビル2F
TEL. 03-6256-8095 http://www.energy-itsol.com

■サイバートラスト株式会社について
サイバートラストは国内で最長の運用実績を持つ認証機関であり、日本初の商用電子認証局として20年にわたり電子認証サービスを提供しています。マルチOS、マルチフォームファクターに対応した端末電子認証サービス「デバイスID」は国内導入No.1の実績です。今後、利用形態や用途が拡大するIoTデバイスにおいても電子認証サービスを提供することで、利用者が、安心安全にサービスを受けられる社会の実現を目指します。
〒107-6030 東京都港区赤坂 1 丁目 12 番 32 号 アーク森ビル 30階
TEL. 03-6234-3800 https://www.cybertrust.ne.jp/

■ソフトバンク・テクノロジー株式会社について
「情報革命で人々を幸せに ~技術の力で、未来をつくる~」という理念のもと、常に最先端のICT技術修得に挑戦し、「クラウド」、「セキュリティ」、「デジタルマーケティング」の3分野に注力しています。
創業時からのインテグレーション事業で培った経験と、アクセス解析事業で蓄積したデータ活用ナレッジを活かした独自サービスを提供しています。
ソフトバンク・テクノロジーは、ICTサービスの提供を通じて、豊かな情報化社会の実現に貢献してまいります。
〒160-0022 東京都新宿区新宿六丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア17階
TEL. 03-6892-3050 http://www.softbanktech.co.jp/corp/

■M-SOLUTIONS株式会社について
M-SOLUTIONS株式会社は、ソフトバンク・テクノロジーグループのIoTデバイスを含めたドローン・ロボットアプリケーション開発企業です。ソフトバンクのグループ企業として創業し、主にグループのシステム開発を行ってきました。ソフトバンクグループが着々と拡大していく中で、M-SOLUTIONSは数多くの案件に取り組み、成功に導いてきました。今後、IoTデバイスはスマートフォンやタブレット端末と同様に、社会へ急激に浸透が進んで行きます。その分野で先陣を切って、ドローン・ロボットアプリケーションの開発とコンサルティングを通じて、お客様のビジネス拡大や業務支援に貢献してまいります。
〒160-0022 東京都新宿区新宿六丁目27番30号 新宿イーストサイドスクエア17階
TEL. 03-6892-3070 http://m-sol.co.jp/

※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

■ソフトバンク・テクノロジー株式会社

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「情報革命で人々を幸せに ~技術の力で、未来をつくる~」という理念のもと、大きく成長することを目標に掲げ、”クラウド” “セキュリティ” “デジタルマーケティング” の3分野に注力しています。M&Aや従業員の拡大を推進し、3年前と比較して従業員は2倍の800名を超え、SBTグループは国内7社体制まで拡大しました。コーポレートスローガン「One! SBT」のもと、SBTグループが一丸となり、今後も付加価値の高いICTサービスの提供を通じて、お客様のビジネスに貢献してまいります。


【報道関係者様向け お問い合わせ窓口】
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
管理本部 経営企画部 齊藤、安部、菅
TEL:03-6892-3063
Email:sbt-pr@tech.softbank.co.jp

M-SOLUTIONS株式会社
営業部
TEL: 03-6892-3070
Email:msol_sales@m-sol.co.jp