本セミナーの受付は終了しました

昨今のコロナ禍によって世界経済が翻弄されるなか、デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが加速しています。このような急速なビジネス環境の変化に立ち向かうため、多くの企業ではスピーディーなICTを活用したビジネスモデルの見直しが求められています。
しかし、いざDXへ取り組もうとしても、IT人材不足やスピードなど多くの問題を抱えているため、その中でどうすれば効率的・効果的にDXを推進していけるか、日々頭を悩ませていることと思います。そうした課題の解決策となるのが「ローコード開発」です。ローコード開発により、柔軟なシステムが低コストでスピーディーに構築可能になり、大手企業から中小企業まで幅広いお客様のDXを成功に導きます。
本セミナーでは、事例を交えた開発者目線からのローコード開発の効果についてお伝えしながら、DXを成功に導くためのローコード開発ツール活用のヒントとそれを下支えするミドルウェアをご紹介いたします。

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セミナー概要

開催日時2021年07月26日(月)
13:30 ~ 15:00
参加料金無料
定員100名
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セミナー内容はじめに
キヤノンITソリューションズ株式会社
これからDXの時代を勝ち抜くためには、システムの利活用をいかに競合他社より効率よく実現していくかが重要なポイントとなり、そのためのシステムを実装する手段としてローコード開発は大きく注目されております。このセッションではローコード開発で、より大きな成果を挙げるために必要なポイントをご紹介いたします。




DXを推進させるローコード開発とローコード開発ツール「WebPerformer」について
キヤノンITソリューションズ株式会社
DXの推進にローコード開発を活用するには、業務部門のシステム化構想を正確に実現することが重要です。弊社のローコード開発ツールである「WebPerformer」は、各開発工程の省力化だけでなく、業務部門が真に求めるシステムを実装するための機能を備えており、このセッションではそれらの開発機能についてご紹介いたします。




事例紹介 ローコードで高速開発×ローコスト×高品質を実現
M-SOLUTIONS株式会社
時代の変化に対応するため、DXにおいてはスピード感を要求されます。このセッションでは弊社におけるローコード開発の取り組みおよび、開発事例をご紹介し、WebPerformerでの開発のポイントや、どの様に高速開発×ローコスト×高品質を実現したかをご説明いたします。




ローコード開発を下支えするミドルウェア連携
富士通ミドルウェア株式会社
ローコード開発でDXを実現していくにあたり、システムの頻繁な変更や機能追加などが予想されるニューノーマル時代においては、現場にジャストインタイムで成果を提供するためにスピーディーで確実な開発が必須となります。このセッションではローコード開発によるDX推進を下支えし、イノベーションを促すミドルウェアをご紹介いたします。




質疑応答
共催キヤノンITソリューションズ株式会社
M-SOLUTIONS株式会社
富士通ミドルウェア株式会社

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