kintoneアプリの
レコード既読/未読がわかる!

既読チェックプラグイン

レコードの見落としをなくす!既読チェックプラグインとは

M-SOLUTIONSが提供する「既読チェックプラグイン」は、担当者間でのレコードの見落としや重要レコードを一目で分かるようにアップデートするプラグインです。

誰がレコードを閲覧したのかもチェック可能なので、担当者間の「見た・見てない」という
不を解消することもでき、多くの企業様でご利用いただいております。

既読チェックプラグインが解決できる課題

「既読チェックプラグイン」が解決できる課題の一例をご紹介します

kintone検索機能の課題

1

(投稿者、管理者)
必要な相手に情報が届いているかを確認できない

2

(閲覧者)
レコードの未読/既読が一目で分からない

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プラグインで解決!

レコードを誰が閲覧したのかをチェック可能に



既読/未読レコードの色分けで、
未読レコードが一目で分かる



「読んで」機能で重要レコードを色付けすれば、情報共有がさらにスムーズに

まずは相談してみる

ご利用イメージ

1.

レコードを開いたユーザーのIDが表示されます(レコード詳細、編集画面で非表示も選択可)

2.

既読/未読レコードを色分けできます

3.

既読/未読レコードを色分けできます

デモ画面での「既読チェックプラグイン」の
使い方を動画でご覧ください 

まずは無料で使ってみる

ご利用価格

120,000円/年

  • ※kintoneスタンダードコースのご契約が必要です。
  • ※1契約で同一ドメインの複数ユーザー・複数アプリにご利用が可能です。